落書き
ある次元ある時間の話
私は、[難しい本]にあうと、いつも最後のページに、こう落書きをする。
生ける[意味]や[価値]を真剣に考えると[苦しむ]事になる。
だから、そんな事を考えるのを止めて、[楽しい]事だけを考えよう。
[苦しむ]時間は[長く]、
[楽しい]時間は
どうせ・・
[短い]のだからと。
END