大好評!      
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器材クリーニングサービス
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トリトンではアナタの器材の点検・クリーニングサービスを行なっています。
どうぞメッシュバッグごとお出しください。
下記の内容で器材の洗浄や砂とりなどをしっかり行ないます。
安全なダイビングの姿勢は器材のメンテから始まりますよ(^^)!

■マスク
レンズやフレームを全て分解し、レンズの淵の細かい汚れや砂をとります。

スカートの白くなった汚れをとり、クリアーな色に復元します。

ストラップの点検をし、磨耗がひどければ新しいパーツに交換します。


■スノーケル
ジャバラホースやマウスピース部分を全て分解し、ジャバラホースの内側の細かい汚れや砂をとります。

マウスピースの点検をし、磨耗がひどければ新しいパーツに交換します。


■フィン
フィン全体の汚れをとり、ワックスで磨きます。

ストラップの点検をし、磨耗がひどければ新しいパーツに交換します。


■ウェットスーツ
スーツ専用洗剤で全体の汚れをとります。※ひどい汚れ、古い汚れもある程度落とせます。

ファスナーに潤滑剤をつけて滑りをよくします。


■グローブ
ベルクロ(マジックテープ)タイプのものはそこについている砂やゴミを除去します。

ファスナータイプのものは、潤滑剤をつけて滑りをよくします。


■ブーツ
除菌液につけて、ブーツ内の汚れや匂いを取り除きます。

ファスナーに潤滑剤をつけて滑りをよくします。


■メッシュバッグ
メッシュの破損がないか点検します。

ファスナーに潤滑剤をつけて滑りをよくします。


■BCD
吸気、排気ボタンの点検をします。

インフレーターホースの先(カップラー)のゴミや塩を取り、BCDに差し込みやすくします。

BCDの袋のピンホールをチェックします。

カマーバンドのベルクロ部分の砂やゴミを除去します。

ホースホルダーが破損、紛失していないかチェックします。


■ダイブコンピューター
水圧感知センサーの汚れや錆を取ります。

ベルトの磨耗がないかどうか点検します。

バッテリー残量を確認します。


■サービス料金
10,000円(税込)
※交換パーツ代は別です。


■特記事項
1.ドライスーツの点検・O/H(オーバーホール)はメーカー送りになります。(送料込みで1万円程度)

2.お預かりした器材はダメージ度にもよりますが大体3〜4日間で終えます。

3.ウェットスーツなどの汚れは完璧には落ちないこともあります。
ご了承ください。

4.レギュレーターの点検・O/Hは別サービスメニューとなります。


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