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・2008/09/30 10:22
日本の人口は1億2777万人で、毎日2975人が産まれ、2992人が亡くなっているそうです。(H18年総務省&厚労省)
日本は赤ちゃんが少ししか産まれず、2007年から人口減少と推測されていましたが、2005年から、人口減少が始まっている。
人口が減ると、結果的に経済力も落ち、よく耳にする年金問題、国の借金や保険などがよりいっそう厳しくなる。
でも逆に、人口減は交通や電気ガス水道など公共投資が少なくてすみ、環境破壊も減るというメリットもある。
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