■尊.命


『日本書紀』では、特に貴い神・人には「尊」が、その他貴い神・人には「命」という称号が用いられている。『古事記』には、その違いが見えず、「命」が、使用されている。


 [日本神話TOP戻る]
ガンダム商店【雑学】【歴史】